マーケティング

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)をわかりやすく解説

どうもshinyaです!

 

ネットビジネスで圧倒的に大きく稼ぐ為に

必須のダイレクトレスポンスマーケティング

(※略してDRM)について動画講義を使って

解説していきたいと思います。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)動画講義

 

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは

何か、ということから解説していきたいと思います。

 

ダイレクトレスポンスマーケティングはその言葉の通り、

 

  • ダイレクト⇒直接
  • レスポンス⇒反応

 

顧客に直接反応を得るマーケティングとなります。

 

ダイレクトレスポンスマーケティングは、

一般的に頭文字を取り、

 

Direct Response Marketing

DRMという風に呼ばれています。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング

対になる言葉でマスマーケティング

いうものがあります。

 

マスマーケティングとは、売りたい人を特定せず、

とにかく全ての人に商品の販売をかけていく手法です。

 

わかりやすい例でいうとテレビのCMが

代表的な例ですね。

 

化粧品は普通女性に対して販売するものですが

男性でもTVをみていたら化粧品のCMも

目に入りますよね。

 

つまり、誰彼かまわず、

「下手な鉄砲数撃ちゃ当たるわ!」

 

というのが、マスマーケティングです。

 

対してダイレクトレスポンスマーケティングは

この商品に対して興味関心がある人だけに絞り

商品を販売を行っていくマーケティングになります。

 

販売する商品にダイレクト(直接)にレスポンス(反応)して

くれた人だけに販売をかけていくということです。

 

ダイレクトレスポンスマーケティングは

ネットビジネスでメルマガととても相性がよく

 

メール1通で100万円、1000万円、1億円などが

普通に可能となり、個人でビジネスをやる上では

最強と呼ばれているマーケティングと言われています。

 

ネットビジネスでウン千万、億などを稼いでいる人は

もれなくこのダイレクトレスポンスマーケティングを使い

普通では考えられない金額を稼いでいます。

 

ですからネットビジネスで大きく稼いでやろうと思えば、

ダイレクトレスポンスマーケティングは習得必須のスキルとなります。

 

通常のWEBマーケティングとダイレクトレスポンスマーケティング

 

本来のWEBマーケティングはまずは集客し、

そこから販売をするというスタイルです。

 

  1. 集客
  2. 販売

 

これに対し、ダイレクトレスポンスマーケティングは

集客をしてすぐに販売はしません。

 

  1. 集客(商品に興味がある人を集める)
  2. 教育(信頼関係を作る)
  3. 販売(商品を販売する)

 

このように、教育(信頼関係を作る)

というステップが追加されます。

 

ダイレクトレスポンスマーケティングの強み

 

ダイレクトレスポンスマーケティングは教育と

いうステップを追加してビジネスを展開していきます。

 

では、この教育というステップを踏むことによって

どういったメリットがあるのか。

 

例えば、2つのシャンプーがお店に並んでいます。

 

  1. 通常の市販のシャンプー(1,200円)
  2. 動物実験を行っていないシャンプー(3,000円)

 

普通であれば、多くの方が通常の安いシャンプーを

購入すると思います。

 

しかし、2番のシャンプーを買う人もいると思います。

 

何故、値段が高い方をわざわざ購入するのか。

 

それは、動物実験の実態について過去に教育を受けて

きて、そのことについてしっかり理解をしているからです。

 

つまり、2番の高価なシャンプーを購入する人は、

しっかり過去に動物実験について教育された人や

それについて調べて勉強して実態を知っている人です。

 

このように、過去に教育されてきたことは、

現在の考え方や選択に大きく影響を与えているのです。

 

【集客】

販売したいものがあれば、

それに興味がある人だけを集めます。

 

【教育】

そして、それがどれだけ重要で必要不可欠なものか

ということをしっかり示していき、その中で発生する

反応(不安や疑問)などに対応し解決し、信頼関係を構築します。

 

教育をする過程において、お客様としっかり共感を得ると

いうことが、信頼関係構築の鍵となります。

 

【販売】

販売する前に、すでに信頼関係を構築できていますので、

すでにお客様の方がから、その商品が欲しいという言われる

状態ということになります。

 

ダイレクトレスポンスマーケティングは

この3つのステップを最大限こなせるようになれば

販売する商品の成約率を最大限引き上げる

ことが可能となります。

 

まとめ

 

お客様を集め、信頼を築き、物を販売する。

ダイレクトレスポンスマーケティングは、冷静に考えると

普通のことですよね。

 

そして、リアルビジネスでも普通に営業の世界で

当たり前に言われていることです。

 

ただ、何故この当たり前のことで、とんでもない額の

収入を稼ぎ出すことができるのか。

 

実はダイレクトレスポンスマーケティングは

ネットビジネス、メルマガととても相性が抜群に良いのです。

 

インターネット利用し、しっかり仕組みを構築すれば、

リアルビジネスではとんでもなく時間がかかり労力を

費やす集客も自動で行うことができ、

 

精神的にもかなり気負いする信頼関係作り(教育)でさえも

自動で行うことができます。

 

お客様の反応(質問、疑問)に対しては、

しっかり対応し、不安を解決してあげます。

 

後は販売だけですので、もちろん

販売も自動でかけることができます。

 

このようにインターネットを利用すれば、

全て仕組化することができ、レバレッジが

利いた状態になります。

 

ネットビジネスで大きく稼ぎたいと思われる場合は

このダイレクトレスポンスマーケティングは習得することが

必要不可欠なので、しっかり理解するようにしましょう。

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owner : shinya
- webマーケティングコンサルタント、メンタルアドバイザー


サラリーマン時代、上司との人間関係に嫌気がさし、転職を繰り返し、誰からも干渉されずに生きていく方法としてインターネットビジネスを選択。

Googleアドセンス広告をキャッシュポイントとしたWEBサイト運営から開始し、月間100万PVレベルのサイトを構築しながらSEOを実践的に学び、そこからは指導者としてブログアクセスアップ(SEO)やWEBマーケティング等を個別コンサルティングやオンラインビジネスコミュニティを通じて指導することをメインに活動。

・2014年11月 副業でアフィリエイト開始
・2015年03月 月収25万円突破時に脱サラ
・2015年04月 情報発信ビジネス開始
・2015年11月 月収200万円達成(プロモーション)
・2016年03月 月収100万円達成(自動化)
・2016年03月 e-book大賞優秀賞受賞
・2016年12月 月収1500万円達成(プロモーション)
・2017年05月 月収200万円達成(自動化)
・2017年09月 月収400万円達成(自動化)
・2017年12月 月収3200万円達成(プロモーション)

過去の営業研修系のトレーニングアシスタントの経験を活かし、コンサルティングに+αの価値として自身が最も得意とする「個の能力を最大限引き出すコンサルティング」で多くのクライアントをパラダイムシフトさせ、実績者を量産。

とにかく誰からも干渉されないライフスタイルにこだわり、一度キリの人生、我慢だらけでは楽しくない!欲しいものは欲しいと素直に言えるような「わがままに生きるスタイル」を強く提唱しながらコンサルティングに励む。

現在はサラリーマン、事業主から主婦まで幅広くコンサルし、PC1台だけで稼がせることに成功。

ドラム好き、歌うの好き、焼肉好き、からのそこそこ出不精。しかし、旅行したい時はしたい時はしたいし、眠たい時は寝る。

「人に迷惑をかけないわがままライフ」を送る毎日。

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